買う前の検索で、
手間ナシで「選ばれる商品」へ。
EC・D2Cブランドのための、広告に頼らない検索集客。 成分・効果・選び方——買う直前に必ず調べられる検索で 御社が見つかる状態を、キーワードの実測・ブログ運用・月次改善でつくります。診断は無料、運用は月5万円で記事10本、御社の作業は月60分の確認だけ。
まずは無料診断から。御社のカテゴリの検索数・伸び率・現在の順位を実測してお届けします。
レポートを見てから決められるので、無理な勧誘はありません。
買う前の検索
◯◯ とは
記事の土俵◯◯ 効果
記事の土俵◯◯ 選び方
記事の土俵◯◯ 比較
記事の土俵◯◯ おすすめ
広告の土俵↑ 広告で買えるのは、この1段だけ。しかも払っている間だけ。
——その前の4段に、御社は1本も記事を持っていません。
◯◯には御社の商品・成分・カテゴリ名が入ります。上の4段は広告がほとんど出ない場所で、記事を持っている会社だけが取れます。
その集客、広告を止めても
売れ続けますか?
EC・D2Cでは、こんな“もったいない”がよく起きています。 ひとつでも心当たりがあれば、育っていない入口が眠っているサインです。
広告を止めると、売上も止まる
クリック単価は年々上がり、ROASはじり貧。出稿を続ける限り、利益が削られていく。
“買い続ける集客”から抜け出せない
「買う前の検索」に、御社がいない
成分・効果・副作用・選び方。買う直前に必ず調べられる語の1ページ目を、その商品を売っていない製薬会社・メディア・海外ブランドが占めている。
検討が始まる場所で、そもそも見つからない
モール依存で、資産も顧客も残らない
楽天・Amazonは手数料と価格競争の世界。顧客データも検索の評価も、モール側に積み上がる。
自社ECへの“入口”が育っていない
できること
診断で勝ち筋を実測してから、コンテンツを積み上げ、売上への貢献を毎月数字で確認する。 この3つをまとめて運用します。
無料の検索集客診断
御社の商品カテゴリの検索数と伸び率を実測し、狙うべき語の現在の順位、競合がまだ埋めていない空白を特定します。Googleの『AIによる概要』に誰が引用されているかも、あわせて確認してお渡しします。
※レポートはそのまま差し上げます。見てから決められます。
毎月10本、確実に出す
診断で決めたキーワードから、AIが下書きを作成→薬機法・景表法のNG表現を機械チェック→人が確認して御社へ。御社の作業は内容の最終確認だけ(目安は月60分)。記事は御社ドメインのブログとして積み上がります。
※承認から公開・予約投稿まで自動化しているので、忙しい月でも本数が落ちません。
月次レポート → リライト(無料)
検索順位・流入を追い、GA4とショップの注文データを接続して「どの記事が、どれだけ売上につながったか」を報告。そして伸び悩んでいる記事は書き直します。月10本の枠とは別で、追加費用はいただきません。
※測れない施策は提案しません(何を測るかは下の表のとおりです)。
REAL SAMPLES
営業トークより、実物を。
これが無料の診断レポートで、これが月5万円で毎月10本届く記事です。架空のブランドを題材に、本番とまったく同じものを作りました。見てから決めてください。
無料の検索集客診断レポート
御社のカテゴリの検索数と伸び率を実測し、現在の順位、競合が埋めていない空白、何から書くべきかまでを1枚に。Googleの『AIによる概要』に誰が引用されているかも載せます。
架空のD2Cブランドの例/検索数・順位・AIによる概要は実測値
実際に公開するブログ記事
診断で決めたキーワードから、AIが下書き→薬機法・景表法をチェック→御社が確認して公開。記事は御社サイトのデザインで、御社ドメインに積み上がります。
架空ブランドのサイトに載せた例/本番は御社のデザインで出力
※サンプル内の「HAKU」は架空のブランドです。一方、レポートに載っている検索数・伸び率・検索順位・AIによる概要の状況は、2026年7月17日にラッコキーワードとGoogle検索で実測した本物のデータです(題材として実在のカテゴリを使っています)。御社の診断では、御社のカテゴリを同じ方法で測ります。
WHAT WE MEASURE
測れないことは、約束しません。
「AI対策」という言葉は便利ですが、AIの世界には測れないものがあります。私たちが毎月の数字として報告するのは、Google検索という測れる土俵の結果です。その線引きを、契約前にはっきりさせておきます。
検索数・順位・流入・売上への貢献
キーワードの月間検索数と伸び率(実測)、狙った語の現在の順位、検索からの流入、そして記事ごとの売上貢献。ここが月次レポートの中身で、料金の根拠です。GA4とショップの注文データを接続して、数字で報告します。
Googleの『AIによる概要』に引用されているか
毎月、実際に検索して確認します。ただし表示は人・地域・時間で変わり、Googleは「AIによる概要から何人来たか」を公開していません。だから“引用されているか/誰が引用されているか”という事実の観察であって、数値のKPIにはしません。
ChatGPTで御社が何回聞かれたか
これは誰にも測れません(ChatGPT等は検索数も表示回数も公開していません)。測れないので、約束もしません。ここを「AI対策で解決します」と言い切る会社があれば、根拠を聞いてみてください。
私たちのやることは、8割がSEO(検索エンジン最適化)そのものです。AIの回答が引用するのも、結局は検索で評価されている記事だからです。それでも私たちがAIを見ているのは、買う前の検索の答えがAIに要約され始めていて、そこに引用されるかどうかが今まさに決まりつつあるからです。
NO MIGRATION
今のショップは、そのまま。
サイトの引っ越しもリニューアルも不要です。ブログだけを御社ドメインに“接続”します。
Shopify
ブログ機能のAPIを使い、御社サイト本体に直接記事を公開します。ドメインもデザインもそのまま。
BASE / STORES / カラーミー / 自社サイト
blog.御社ドメイン をDNS設定1本(CNAME)で接続。本体には一切手を入れないので、リスクゼロで始められます。
楽天・Amazonが中心の方
まず自社ECの入口(指名検索・情報記事)を育てる設計からご提案します。診断で優先順位を出します。
料金
月5万円で、記事10本。それだけです。
コンテンツSEOを制作会社に頼むと記事1本3〜5万円が相場。しかも構成案・画像・入稿は別料金になることがほとんどです。運用の頭脳をAIに寄せて、キーワード設計から公開までを全部この価格に収めました。
テマナシ EC 運用プラン
¥50,000/月(税込)
新規記事 月10本。リライトは本数に含めず、無料。
プランは1つだけ。月々の追加費用はありません。
初期費用(初月のみ)¥50,000(税込)
- ・ブログの接続(CNAME / Shopify API・デザイン合わせ)
- ・カテゴリ全体の初期キーワード設計
- ・構造化データの初期実装
- ・GA4×注文データの計測接続
この価格に含まれるもの
- キーワード設計(月間検索数・伸び率の実測から毎月更新)
- 構成案の作成
- 執筆(AI下書き → 薬機法・景表法・独自性を当社がチェック)
- 画像の選定・配置
- 御社サイトへの入稿・公開(予約公開まで)
- 技術面の整備(構造化データ・内部リンク)
- 月次レポート(順位・流入・記事ごとの売上貢献)
- リライト(順位を上げるために必要な分だけ・本数無制限)
※無料診断がそのまま運用の設計図になります。
リライトは、無料です。
記事は、公開したら終わりではありません。月次レポートで順位が伸び悩んでいる記事が見つかれば、書き直します。これは月10本の枠とは別で、追加費用もいただきません。10本はあくまで新規記事です。書いた記事が上位に届くまで面倒を見るのが、私たちの仕事だと考えているからです。
最低契約期間は6ヶ月、以降は月ごとに更新(記事が検索エンジンに評価されるまで3〜6ヶ月かかるため、成果を見届けられる期間を最低単位にしています)。公開した記事はすべて御社ドメインの資産として、解約後もそのまま残ります。
よくある質問
結局、普通のSEOと何が違うんですか?+
正直に言うと、やることの8割は同じです。検索されている語を実測で選び、その答えになる記事を書き、サイトの構造を整える——ここはSEOそのものです。違いは2つ。ひとつは、Googleの『AIによる概要』に誰が引用されているかまで毎月見て、引用されやすい形(構造化データ・一次情報・Q&A)で書くこと。もうひとつは、記事の企画から執筆・法令チェック・計測までを月額に含めて、御社の作業を月60分の確認だけにしていることです。「AI対策という別の魔法がある」とは言いません。
効果はいつから出ますか?+
記事が検索エンジンに評価されるまで、通常3〜6ヶ月が目安です。だからこそ最初の無料診断で「そもそも伸びているカテゴリか」「どのキーワードなら空白か」を、始める前に実測で確かめます。伸びていない・勝ち筋がないと判断した場合は、その旨を正直にお伝えします(実際に、同じ健康食品でも前年比+324%のカテゴリと-34%のカテゴリが隣り合っていました)。
薬機法・景表法が心配です。+
下書きの段階で「治る」「必ず痩せる」等のNG表現を機械チェックし、さらに人が確認してから御社にお渡しします。最終的な公開承認は必ず御社に行っていただくフローです。
楽天・Amazonが売上の中心でも意味がありますか?+
あります。情報記事でブランドの指名検索が増えると、モール内での検索・広告の効率も上がります。ただし最大の効果は自社ECの入口が育つことなので、診断でどちらを先に狙うべきかをご提案します。
ChatGPTに自社商品を出してもらうことはできますか?+
「必ず出します」とは言えません。ChatGPT側は検索数も表示回数も公開しておらず、私たちを含め誰も測定・保証できないからです。私たちが確認できるのはGoogleの『AIによる概要』に引用されているかどうかで、これは毎月実際に検索して目視で確かめます。そのうえで言えるのは、AIが引用するのは検索で評価されている記事だということ。だから私たちは、測れる検索の方を正面から取りにいきます。
何を書くかは誰が決めるのですか?+
検索数の実測と、実際の検索結果に空いている場所から逆算して私たちが企画を提案し、御社の商品知識・開発ストーリーを取材して記事に落とし込みます。ネタ出しの負担はありません。
書いた記事の順位が上がらなかったら?+
私たちが書き直します。月次レポートで順位が伸び悩んでいる記事を特定し、リライトします。これは月10本の新規記事とは別枠で、追加費用はいただきません。記事は公開して終わりではなく、上位に届くまでが仕事だと考えています。
書くキーワードが無くなったらどうなりますか?+
狙う価値のあるキーワードには限りがあります(あるサプリのカテゴリで実測したところ、主要な語は50〜80語ほどでした。より細かい複合語まで含めればもっとありますが、無限ではありません)。書き尽くしそうになったら、そのまま薄い記事を積み増すことはせず、月次レポートでご相談したうえで既存記事の強化に軸足を移します。本数のために質を落とすことはしません。
解約したら記事はどうなりますか?+
御社ドメインに公開された記事は、すべて御社の資産です。解約後もそのまま残り、検索からの流入も続きます。「やめた瞬間にゼロ」になる広告との、いちばん大きな違いです。
まずは無料で、御社ブランドの
検索集客の診断をお届けします。
30秒の入力だけ。検索数と伸び率の実測・現在の順位・狙うべき空白をまとめた診断レポートを、2〜3営業日でお届けします。
レポートを見てから決められるのでノーリスク。無理な勧誘は一切ありません。
無料診断レポートに入っているもの
- 御社の商品カテゴリの検索数(実測値)と、前年比の伸び率
- 狙うべき語の現在の検索順位と、1ページ目にいる顔ぶれ
- 競合がまだ埋めていない情報キーワードの空白リスト
- Googleの『AIによる概要』に誰が引用されているか(御社の有無)
- 何から書けば売上に近いか、の優先順位

代表 杉山誇京インターネット広告代理店・株式会社オプト出身
広告代理店時代はブランドのマーケティング支援を多数担当。診断も運用設計も、私が直接行います。
お急ぎの方はお電話でも:080-6313-9203